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moon piece P-diary

<< 半分くらいだけどさ | main | なんだかなー >>
はじめての一人キャンプ
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    携帯からリアルタイムで更新していたので、
    ご存知だと思いますが、昨日→今日で
    お正月の書き初めで今年の目標として書いた

    1.jpg

    「一人キャンプ」に挑戦してきました。
    今日はまごうことなく、そのレポートです。
    いつものように、いくつかのパラグラフに分けて書いて行きますね。




    ◆そもそも何故一人キャンプか

    今年の東京マラソンのワインエイドの打ち上げの2次会で、
    春になったらキャンプに行こうぜって盛り上がった。
    カビちゃんと、桶さんと、カオリちゃんと俺の4人で。
    4月のこのあたりでどうかな?と。
    飲んでた時、なんとなく決まったんだけど、
    翌日だったかな、
    シラフに戻った桶屋とカオリちゃんから、

    「すまん、ばってん、そのへんは仕事が忙しくて
     キャンプなんて行けんばい!」

    とLINEが入りまして、
    でもって、しばらくすると、カビちゃんから、

    「誰か、茨城の友達誘ってくんないかな?
     他に誰か来るなら行くけど、来ないなら今回は中止にしよう」

    ・・・と
    つっこみどころ満点なメッセージが届きまして、
    (アタイと二人っきりはそんなにイヤだったんだろうかwwwww)
    で、心アタリに「キャンプ行かないかな?」
    ってちょいちょい声かけたものの、
    芳しい返事はなくって、その旨をカビちゃんに伝えた所、
    当初予定のみんなでキャンプ行こうの計画は中止になってしまった。

    だが、しかーし、俺は諦めなかったのです。

    「みんながダメなら、一人で行けばいいじゃない。」

    お正月の書き初めにもああ書いたんだしと。

    そもそも何故俺が一人キャンプに行きたいか?
    若い頃は何をするにも誰かと一緒にやりたかった。
    一人でいるのは寂しかったし、
    一人でいると、なんとなく惨めな気持ちにもなった。
    でもね、歳をとってくるとこの気持ちが薄れてきたと同時に、
    誰かと一緒にいると、時に「煩わしい」と感じるようになったの。

    想像するに、若い頃って遠慮とかもあって
    みんな今より協調性があったと思うの。
    だから、みんなで一緒にいてもあんまりイヤな思いをする事もなかった。
    でも、歳をとるに連れて、厚かましくてなってきた部分があると思う。
    若い頃なら言えなかったような事をズバズバ言ってきたり。
    他人が悪いみたいに書いてるけど、俺自身もそうだと思う。
    若い頃に比べて間違いなくデリカシーはなくなってると思う。
    若い頃に比べて随分厚かましくなってると思う。
    そして、歳をとるに連れて、柔軟性が減ってきてる。
    若い頃なら笑って流せたような事が、妙にカチンときたり。
    例えば、集合時間に誰か遅れてきたりすると、
    それはそれでイライラしたりさ。
    みんなで一緒には楽しいけど、
    上記のようなデメリットもついてくる。

    ならさ一人でいいんじゃないか?
    一人でやれば、その手の煩わしさはないんじゃないか?

    時間の約束なんかに縛られず、
    自分の好きな時間に準備して、準備が出来たら出発して、
    食べ物の誰かの好みなんて一切気にせず、
    自分の好物、自分の食べたいものをだけを持って、
    自分の飲みたいお酒だけを持って、
    森の中で、一人のんびり好きな時に食べて、
    好きな時に好きなだけ酒を飲んで、
    眠くなったら寝ればいいし、
    歌を歌いたければ歌を歌えばいい。
    物思いにふけりたければふければいいし、
    ちょっと寂しいなと思えば、
    それこそグループLINEで話でもすればいい。

    一人キャンプこそ最高の贅沢なのでは?って。

    日程についてもそう。
    誰かと一緒に行くとなると、
    きっちり日程を決めないといけないじゃん。
    そうなると、今度は天気に左右される。
    キャンプ当日に向けて、1週間毎日天気予報とにらめっこして、
    やきもきして。

    でもね、一人キャンプはこういうのが一切ない。
    金曜の天気予報を見て、週末、天気がよさそうなら、
    「キャンプに行こうかな」
    こう決めるだけ。
    天気が悪かったら、なら、また次の機会かなぁって思うだけ。
    悪天候の中、強行して大変な思いをすることもない。


    ・・・と色々書いてきたけど、


    とにもかくにもここ最近の俺は疲れてた。
    仕事は繁忙期で忙しすぎるし、
    対人関係でも色々ストレスいっぱいで。

    一人になりたかった。
    1日でいいから、誰にもなんの気兼ねする事なく、
    森の中でのんびりと好きな事をして過ごしたかった。

    だから僕はキャンプに行ってきた。
    一人で。

    2.JPG





    ◆ニューギア

    キャンプ道具は結構高いんだよね。
    一気に全部揃えるのは到底無理なので、お小遣いで買える範囲で
    少しずつギアを揃えて、快適にして行きたいと思ってる。

    そんなこんなで、
    岡キャンパーになって2回目の今回のキャンプ。
    前回の初キャンプの時、
    絶対必要な「テント」と「銀マット」と「ランタン」を購入した。
    (寝袋、七輪、椅子、テーブルなんかは前から持ってた)

    今回は何を購入したかと言うと、
    「セルフインフレートマット」と「たき火台」。
    この2つを購入した。


    3.JPG



    前回のキャンプで寝てる時思った。
    背中痛い(>_<)
    背中が痛くて熟睡出来ない。

    床にはグランドシート(ブルーシート)を敷いて、
    その上に銀マットを敷いて、その上にヨガマットを敷いて、
    寝袋にくるまって寝た。
    でもこれだとまだ地面が固くて寝心地は悪かった。
    次行く時は、ニトリで安いマットレス買って持って行こうと思ってた。

    で、今回のキャンプに当たって、ニトリを見てたんだけど、
    マットレスって3〜4千円するのね。
    値段的にはいいんだけど、キャンプでしか使わないマットレス。
    これ、キャンプに行かない時はどこにしまっておくんだ???
    そう思って色々探してると、
    「セルフインフレートマット」ってものを知ったの。

    普段はスポンジが潰れて小さくなって、
    寝袋みたいになってるんだけど、
    広げて、バルブを開くと勝手に空気が入ってふかふかのマットになるってシロモノ。


    4.JPG


    5.JPG


    6.JPG



    中が空気だけのエアマットと比べて、しっかりスポンジが入ってるから
    空気だけのマットのように、フカフカしたりする事もなくしっかり体を支えてくれる。
    しかも厚みは5cmもあんの。
    これだけ厚みがあれば、快適だよね。
    そして使い終わると、空気を抜けば、また小さく収納出来るし。
    これは本当に買って良かったと思ってる。
    一つの後悔を除けば。

    俺が買ったセルフインフレートマットはテントと同じロゴス製で7千円だったんだけど、
    買った後、炭なんかを買いに近所のホームセンター行ったら
    ノーブランドのセルフインフレートマットが2千円で売ってた(>_<)
    ちっくしょー。
    そんなのあるなら、最初から言えよと思ったけど、
    後の祭りだった(>_<)

    ちなみに今回は寝袋じゃなく、毛布を持って行った。
    前回、寝袋で寝た時、寝心地悪いなと思ったの。
    なんか拘束されてる感じがして。
    本当はね、毎日寝る時に使ってる羽布団を持って行こうとしたら、
    嫁から「そんな汚れるような場所に持ってたら絶対だめ!」と叱られまして、
    泣く泣く洗える毛布にした。

    でもって、前回はバスタオルとかを枕にして寝たんだけど、
    これも寝心地悪くてさ。
    今回は普段使ってる枕を(こっそり)持ってきた。
    今回、寝心地は最高だった。

    7.JPG


    8.JPG




    もう一つの新ギアは「たき火台」
    一般的にキャンプ場で直火で火を焚く事は出来ません。
    地面がこげちゃって、地面の中の生物とか死んじゃうから。
    たき火をする際には焚き火台ってのを準備する必要があんの。
    でもこの焚き火台ってのが、めちゃくちゃ高くてさ、
    2万円とかすんの(>_<)
    たき火するだけの台がだよ!!!
    そんな値段出せないじゃん。

    なら、自分で作ってやろうと思ったの。
    ホームセンターで網とかペグを買ってくれば、
    自分で作れるんちゃうか?と。

    ・・・試しにググってみたら、
    あらあら、考える事はみんな同じなのね。
    同じような事をしようとしてる人が沢山いて、
    そんな方々のブログを見てるうちに、
    たき火シートって奴は安く買えるって事を知り、
    その上でたき火シートを支える棒だけのたき火台なら、
    かなり安価で売ってるという事まで分かりました。
    自作しなくても、売ってると。

    そして見つけたのがコレwww


    9.JPG


    Amazonで1,700円だった。
    これのいい所は、使い終わったら丸めてコンパクトに収納出来る。
    今回はそんな2つのニューギアを迎えての2回目のキャンプとなりました。





    ◆準備

    今回のキャンプに当たって、
    準備用に作った持ち物リストはこんな感じ。
    昨日は4時に起きて、30km走をした後、


    キャンプ持ち物.jpg


    このリストを元に朝9時に食材を買いに行き、
    その後、自宅で準備をして、
    12時前に自宅を出発した。





    ◆土曜、昼

    12時半キャンプ場到着。
    受付を済ませてからテント設営開始。
    ここんちのキャンプ場はリアカーを貸してくれる。
    駐車場からキャンプ場まで荷物はリアカーに乗せて運べる。


    10.JPG


    それにしてもすごい荷物だwww
    到底、一人で1泊用のキャンプの荷物とは思えないww


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    昨日の日中は暑かった。
    30分ほどかけて汗かきながらテントと基地を設営

    12.JPG


    13.JPG


    14.JPG


    15.JPG


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    その後、手早く昼食の準備。
    昼食は簡単だけど、俺が世界で一番愛してる料理。
    カレーライスにした。
    一から作るのは手間がかかるので、
    ごはんもカレーもレトルト。


    17.JPG


    俺はのんびりしに来てるんだもん。
    カレー作ったり、ごはん炊いたりでてんてこ舞いなんてしたくない。

    レトルトだとしても、
    森の中で食べるカレー、
    不味いわけがない!!!


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    21.JPG


    そしてレトルトだとは言えお値段なんと398円www
    マズイ訳がないwwwww


    22.JPG



    お酒を飲みながらおいしく食べる。
    お昼ごはんが終わったらここからはのんびりタイム。
    ベッドに寝転んで、
    お酒を飲みながら、
    読みかけの小説を読む。
    幸せすぐる(>_<)


    23.JPG


    24.JPG


    気がついたら酔っ払って眠ってた。
    深い深い眠りについてた。







    ◆土曜、夜。

    はっと目が覚める。
    あたりは暗い。
    携帯を開く。
    18時45分。

    やってしまった(>_<)
    明るいうちに夕食の支度をしておこうと思ってたのに。
    ハンドライトの明かりでランタンを探し出して、
    ランタンをつける。
    でも、暗い。


    25.JPG


    そうだ、先にたき火に火をつければいいんだと思い、
    たき火の火興し。

    たき火台の設置と、薪集めは、
    ひるごはんの後やっておいたの。


    26.JPG


    27.JPG


    28.JPG


    これやってて良かった。
    この作業、夕飯の時に回してたら、
    たぶん昨日はたき火は出来なかった。

    だが、しかーし、
    拾ってきた木たちが湿ってるのか、
    なかなか火はおきない。


    29.JPG


    結局たき火の火興しには20分かかったけど、
    なんとか火は出来た。
    その間に炭にも火が入った。


    30.JPG


    ここから次は夕飯の仕度。
    夕飯はBBQ。
    材料とかは事前に自宅で全部切ってきてるから、
    用意と言っても炭に火をおこすだけなんだけどねww




    ◆夕飯

    ガスランタンと、ろうそくとたき火の火。


    31.JPG


    32.JPG


    暖かい明かりに包まれて、
    七輪で色んなものを焼きながら食べる。
    のんびりお酒を飲みながら。
    好きな音楽を聴きながら。


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    34.JPG


    35.JPG


    36.JPG



    マズイ訳がなwwww



    そしてふと重大なことに気がつく。
    ただっぴろいこのキャンプ場。
    キャンプしてるのは俺一人しかいないことに(>_<)。

    そりゃさ、一人でキャンプしたかったさ。
    でもさあくまでも俺がしたかったのは、
    知り合いが誰もいないキャンプであって、
    誰もいないキャンプ場ってわけではない。

    一人楽しくやってきたけど、
    この事実に気がついた時と言ったらもう(>_<)
    これでしたよ。


    37.JPG


    急に心細くなってきたけど、
    それもお酒がすすむとなんか全然気にならなくなった。
    それどころか、どんだけ大声で歌歌ってもいいんだと思うと、
    楽しくなってきたww

    実際松田聖子のsweet memoryとボーイの季節を大きな声で歌った。
    ちょー気持ち良かった。


    180421_204355.jpg


    ちなみに今回のキャンプに当たって俺が準備してきたお酒は、
    ビール、赤ワイン、白ワイン、日本酒、ハイボール、芋焼酎。
    何が飲みたくなるか分からないから、
    普段飲んでる酒、全部持ってきてみた。
    で、実際飲んだのは、
    ビール、白ワイン、芋焼酎、ハイボールだった。


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    39.JPG






    ◆たき火

    夕飯の後、ざっくりテーブルを片付けたら、
    場所を少し移してたき火の方に移動する。
    夕飯は地面に座って食べたけど、
    今度は椅子を持ってきて、
    たき火の前に設置してそこに座る。
    お酒を飲みながら、のんびり目の前で燃えてる炎を見つめてた。

    色んな事を考えてた。

    仕事の事。
    家族の事。
    友達の事。
    仲間の事。
    マラソンの事。
    将来の事。
    過去の事。

    色んな事を考えながらお酒を飲んだ。
    目の前に燃えてる火に、薪をくべながら。
    火はいいね。いくらでも見ていられる。
    ゆらめく火を見てると、
    なんか日常の悩みがすべてなくなっちゃうような
    そんな気がしてた。

    41.JPG


    42.JPG






    ◆寝る

    どんだけ、
    長いこと薪をくべてたき火をしながらお酒を飲んでたろう?
    気がつくと、日が変わるような時間になってた。

    火の始末をしっかりして、
    歯を磨いて、
    嫁に電話した。


    「酔っ払ったからそろそろ寝るよ。
     酔ってるけど火の始末はきちんとしたよ。
     今から寝るけど、お化け出るかな?
     それが心配なんだけど。」って。


    「絶対出るね。おやすみなさい」


    って言われたなり(>_<)
    怖いなぁと思いつつ、
    テントの中で薄暗いLEDランタンの下、
    もういっぱいだけ酒を飲もうと思って、
    ハイボールの缶を1つだけ持って入った。

    そして携帯を開いておもむろに今の気持ちを書き始めたんだ。
    その時頭の中には「世界中を幸せするような素敵な文章」が浮かんでいたんだ。
    ただ、実際は浮かんでただけで、
    気がついたら携帯を握りしめて眠ってた。
    持って入ったハイボールの缶はふたこそ開いてたけど、
    一口も飲んでなかった。

    そして世界中を幸せにする素敵な文章は、
    朝起きたら、頭の中からすっかり無くなってた。
    なんも覚えてないや(>_<)





    ◆日曜、朝

    とりあえず昨日の片付けから。
    火の始末とか生ゴミの始末はしてたけど、
    暗くてきちんとは出来てなかったからね。
    七輪やたき火台の灰を集めたり、
    昨日使ったタオルケットを干したり。


    44.JPG


    45.JPG


    ひととおり片付けが終わったら朝食の支度。
    まずはフライパンでお湯を沸かして、


    46.JPG


    沸かしたお湯でコーヒーを作る。
    余ったお湯は魔法瓶に入れる。
    コーヒーを飲みながら朝食を作る。

    森の中の新鮮な空気。
    朝特有のひんやりとした空気。
    その空気の中に、コーヒーの香りが重なる。
    至福。


    47.JPG


    朝食は簡単に、
    目玉焼きと、ソーセージと、ハッシュポテトと、
    ロールパンと、チーズと、サラダと、スープ。

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    49.JPG


    51.JPG

    チーズをフライパンで焼いて、少し溶かしたら、
    それをパンにのせて食べる。
    たまらん。


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    スープはこれまたインスタントだけど、
    最近お気に入りのエビのビスク。


    53.JPG


    このスープにパンをつけながら食べる。
    これたまんないんだよねぇwwwww


    54.JPG


    新緑の木陰の下、
    のんびりあさごはんを食べました。


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    ◆それから

    あさごはんを食べたらもうその後は特にすることはない。
    車で帰らなきゃいけないから、お酒も飲めないし。
    とりあえず、元気なうちに片付けをしましょうと思って、
    またリアカーを借りてきて、
    テントならびにすべての荷物を車に・・・・

    と思っていたんだけど、
    あまりにも気持ち良すぎて、
    帰るのがもったいなくなっちゃって、
    テーブルとベッドだけ残して、
    それ以外のものを車に運んだ。

    片付けが終わったら、
    魔法瓶に入れておいたお湯を使って
    もういっぱいコーヒーを入れて、
    読みかけの本の続きを読んだ。
    もちろん新緑の木陰の下で。
    とても気持ち良かった。



    IMG_6322.JPG



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    時々、本から目を離して上を見上げると、
    こんな景色が広がってる。



    IMG_6328.JPG




    時々、本から目を離して、前を見ると、
    こんな景色が広がってる。




    IMG_6331.JPG




    こんな贅沢や、こんな幸せがあっていいんだろうか?

    そんなことを考えながら、
    お昼までのんびりコーヒーを飲みながら本を読んだ。
    時間はとてもゆっくり流れてた。





    ◆最後に

    目標だった一人キャンプ、無事終えることが出来た。
    やる前は、「一人だと夜とか怖いかな?」とか「寂しいかな?」
    とか心配だったけど、そんなのは全然なかった。
    むしろ、お一人様の気軽さと自由さを心から楽しめたし、
    キャンプの間はすべてのストレスから解放されてる感じがしてた。

    時期も良かったんだろうね。
    暑くもなく、寒くもないこの時期で、
    かつ、まだ虫も出てきてない季節。

    貴重な体験が出来たと思う。
    これは間違いなくハマルな。
    またどこか行きたいな。
    次は湖の畔とか海の側とかに行きたいなって思った。
    楽しい2日間でした。







    | - | 16:21 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
    ひとりキャンプいいですね。
    楽しく参考になりました。
    自分もバイクでソロキャンプしてみたいけどなかなか勇気が…なのでGWは友達とふたりキャンツーです。
    いつかはソロキャン(笑)
    | 横浜こうた | 2018/04/22 6:52 PM |









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